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45万円からできる、災害時の通信手段確保

 
ipstar衛星ブロードバンドを利用した災害対策ネットワーク 
 
災害発生時、地上回線が断線、輻輳する中、
現場と連絡をとることができます。

 ・インターネットへの接続ができます。
 ・メールで画像やデータを送信できます。
 ・skypeを使い電話ができます(一般電話可)注1
 ・モバイルIP電話で通話ができます 注2
 ・衛星IP電話が利用できます。注3
 ・衛星VPNの利用も可能です。注4
 ・webカメラでの遠隔監視が可能です。注5
 ・webカメラの映像を配信できます。注6
 
注1)事前にskypeのインストール等準備が必要です。 
注2)別途無線LAN設備、モバイルIP電話の通信事業者契約が必要です。
注3)別途衛星IP電話の通信事業者との契約が必要です
注4)別途衛星IVPN事業者との契約が必要です
注5)別途遠隔監視システムを構築する必要があります。
注6)映像の配信には、フレーム、画質、配信時間、帯域等の制限があります。
 
 
  
     
説明会・デモを行います  

ご希望により、説明会・デモを開催させていただきます。  

 (説明会・デモの内容)所要時間1〜1.5時間
 説明会
・衛星ブロードバンドとは、地上回線との違い、メリットデメリット
・衛星ブロードバンドを利用して何ができるのか
・衛星ブロードバンドを利用した災害対策の導入事例
デモ
 ・実機を設置し衛星ブロードバンドをご体験できます
 ・衛星回線を利用したインターネット接続(スピードテスト、youtube等)
 ・skype電話、IPモバイル電話等の実演
 注意事項
 説明会の開催にあたり、参加者の人数を5名以上でお願いいたします。
 説明会の会場及びアンテナ設置場所の提供をお願いいたします。
 プロジェクター等による説明をご希望の場合、その機器の準備をお願いいたします。
 アンテナ設置場所の状況により、実演ができない場合があります。
デモ用の機器の在庫状況により、ご希望の日程に添えない場合がありますので、
あらかじめご了承ください。
 
詳しくはお問い合わせください
  
     
     
     
     
     IPSTAR関係の資料がダウンロードできます。
 
   
   
    提案書がダウンロードできます。
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お問い合わせ

0120-27-6696

mail otoiawase@planet-net.jp